【導入事例】大阪・あべの天王寺サマーキャンパス|3年連続採用。自分のイラストが写る「転写ポーチ」ワークショップの実績

開催場所
商業施設
目次

実施概要

クライアント

大阪市内大規模ショッピングモール様

実施メニュー

オリジナル転写ポーチ作り

参加実績

3年連続採用(過去メニュー:クリアペンケース、けいそう土コースター等)

ターゲット

お子様、ファミリー層

「絵が写る」瞬間の驚き。親子で達成感を共有する30分。

大阪の主要エリアで開催される大規模イベント「あべの天王寺サマーキャンパス」にて、3年連続で弊社のワークショップをご採用いただきました。過去にはコースターやペンケースも実施しており、今回はカスタマイズ性の高いポーチ作りの事例をご紹介します。

講師

転写液を使い、自分の描いたイラストがシートにパッと写った瞬間、会場には『おお!』という歓声が上がりました。

お子様の「やってみたい」を刺激し、心に残る体験を生み出す3つのこだわりを紹介します。

驚きのある体験設計

転写液と定規を使い、自分の描いたイラストが目の前でシートに写る瞬間を自ら体験していただきました。手作業が生み出す驚きの仕掛けが、お子様の高い関心と感動につながりました。

「自分だけの一点モノ」を作る高い自由度

シートの色選び、ポーチの形状(三角形・テトラ型)、イラストの配置まで、参加者が自ら選択。穴あけやボタン留めなど、少し力が必要な工程を乗り越えることで、お子様は自信と達成感を得ることができました。

日常で使える「実用性」と「ノベルティ効果」

完成品は日常使いできるポーチのため、イベント後も長く手元に残ります。完成後に笑顔で記念撮影を行うお子様を、親御様が満足げに見守る姿が印象的でした。

当日の流れ

STEP
会場にて受付&お支払い
STEP
ものつくり体験
工程
型紙を選んでなぞる
工程
シートを切る
工程
柄デザインを考えて、下絵をシートに貼りつけ
工程
転写する
工程
穴あけ・ボタン留めによる組み立て
STEP
フォトスポットで記念撮影
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