目次
このワークショップ 3つの特徴
- 木枠の構築から始まる、「ものづくり」体験
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既製品のボードは使用せず、まずは土台となる木枠を自分の手で組み立てることからスタートします。
- 構造を知る愉しみ: 木材を組み上げ、立体を構築するプロセスは、日常では味わえない没入感をもたらします。
- 仕立てる体験: 組み上げた木枠にファブリック(布)をシワなくピンと張る「布張り」にチャレンジ。自分の手で素材を「製品」へと変えていく達成感を提供します。
- お部屋のテイストに合わせて選べる、こだわりの色と素材
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- おしゃれなファブリックデザイン、布のやさしさ、スチールのアクセント。異なる質感を組み合わせて、お部屋に馴染む洗練された素材を使います。
- 選べる3色のバーカラー: アクセサリーを掛けるバーは、洗練された「ホワイト」、モダンな「マットブラック」、アンティークな趣の「真鍮」の3種から、インテリアのテイストに合わせて選択可能です。
- 「飾る」を愉しむ、ライフスタイル提案型のアート作品
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完成したホルダーは、大切なピアスやイヤリングをまるでアートピースのようにディスプレイできる「見せる収納」として機能します。
- 実用的なインテリア: 忙しい朝にアクセサリーをスマートに選べる機能性を持ちながら、壁面を彩るウォールアートとしても活躍します。
- 高品質な仕上がり: 初めての方でも美しいクオリティに仕上げることができ、自宅に帰ってからも長く愛用される一品となります。



2. 制作の流れ
STEP
木枠(土台)の組み立て(約30分)
STEP
ファブリック張り(約20分)
STEP
アクセサリーバーのカラー選択
「ホワイト」「マットブラック」「真鍮」の3色から、手持ちのアクセサリーやファブリック、お部屋のインテリアに合う色を選びます。
STEP
パーツの取り付け・完成
ファブリックボードにアクセサリーバーと固定金具を設置し、壁掛けできる状態へ仕上げます。
運営担当者様へ
住まい系イベント・宿泊施設での集客とファン化
「自分らしい暮らし」を提案する体験型イベントとして、インテリアに関心の高い層の集客に寄与します。完成したボードを自宅で使用するたびにイベントでの体験を思い出すため、長期的なブランド記憶につながります。



